【ポッ拳DX】ダークミュウツーの特徴とコンボのやり方を解説!

こんにちは!

今回はポッ拳DXにおけるダークミュウツーの戦い方やコンボについてお話していきます。

ダークミュウツーは通常のポケモンとは違い、物凄く中二病心をくすぐられるかっこいいキャラクターですから使いこなしてみたい方は多いと思います。

ただ、やはり使いたいけどうまく使いこなせないというパターンは付きものなので、この記事で楽しく、そしてバトルにも勝てるようになれるようにアドバイスできたらいいなと思います!

ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。


ダークミュウツーの強みを知ろう

ダークミュウツーを使う上で、まずキャラクターの強みについて知っておきましょう。

最初はフィールドフェイズの戦い方についてです。

ダークミュウツーはリーチが長く火力が高いことが強みで、遠距離攻撃の種類が多く相手をけん制しつつ多様な攻め方が可能です。ですのでフィールドフェイズでは逃げながら相手の攻撃を見つつ、遠距離で攻撃していくとGOOD。

そして何といっても【ミラクルアイ】がとても強い。

使い方としては、飛び道具を投げて相手にかわされたタイミングでミラクルアイを使うことで自分の方にその技が返ってきます。戻ってきて相手に当たりそうなときに、こちらからも攻撃を仕掛けるとかなり高い確率でHITさせることが可能です。(相手のレベルによりけりですが)

 

もう一つは【サイコウェーブ】に注目しましょう。

なぜこの技が強いかというと、この技だけで複数パターンの攻撃ができるからです。

黒い球を投げたり、


 

黒い球からの竜巻であったり。


これは相手がガードをしていても破壊してダメージを与えるのでめちゃくちゃ強いです。

共鳴中の戦い方について

ダークミュウツーで何といっても強いのが共鳴ですね。

なぜ強いかというと、ダークミュウツーは共鳴ゲージの溜まるスピードがとても速いからです。そんなときの戦い方について解説していきたいと思います。

飛び道具のダメージ量は結構上がったり、飛んでいく攻撃の数が増えたりします。ひとつの戦い方として、黒い三本の弓のようなのを投げるのですが、それを使って相手に当たる前にミラクルアイを使うと、シールドのようなものが作られます。

これは共鳴中でなくても使えますが、共鳴中の時に使ったほうがシールドが長持ちします。特に相手を壁に追い込んだ状態で使うと相手は身動きがとれなくなり、ガードを誘発させてからの掴みが有効なってきます。

 

デュエルフェイズの時は相手のジャンプ中を狙いバーストアタックを仕掛けましょう。

ダークミュウツーのバーストアタックは全範囲の攻撃になるので、相手がどこにいようとジャンプしたときに使えばかなりの確率で当たります。

ただ相手にジャンプさせなければなりませんので、飛び道具をなげて無理やりジャンプさせましょう。


たくさんのコンボ紹介

ここではコンボのコマンドを紹介していきます。

たくさんありますが、どんどん練習して攻めのパターンを多く持てるようにしましょう。
  1. ↑X>↓YYY
  2. →X>←A>↓YYY
  3. X>←A>↓YYY
  4. XX→Y>←A>Y溜め
  5. XX>XX>↑YY
  6. XX>XX>↑AAA
  7. XX>XX>AY>X
  8. X>YYYY>X
  9. X>→Y>←A>↑Y溜め
  10. Y>空Y>空AA
  11. ↑YY>←X>↑YY
  12. ↑YY>←X>↑AAA
  13. YY>←A>↓YYY
  14. 空Y>→Y>←A>↑Y溜め
  15. 空Y>XXX>XX>↑Y
  16. 空Y>XX>空Y>↑AAA
  17. 空X>YYYYY
  18. 空X>→Y>←A
  19. 空X>→Y>空Y>空AA>↑YY(壁有)
  20. 空X>→Y>空Y>空AA>↑AAA】21個目が【空AX>→X>←A>↓YYY
今紹介した20個のコンボが普通にできるようになれば初心者の領域からは脱することができるでしょう。しっかりとコマンドを覚えて勝率を上げていってください!

また、下にコンボを解説してくれている動画も貼っておきます。



文字だけではイメージを掴みにくい場合は動画でも確認しておきましょう。

まとめ

今回はダークミュウツーの特徴、戦い方のコツやコンボを解説してきました。

ダークミュウツーは技によっては体力を使う分火力がとても高いです。ですがそれらの技を使用する場合は当然リスクも頭に入れながら戦いましょうね。使いすぎには注意!

コンボもたくさん紹介しましたが、まずはあなた自身の使い易いものを複数個覚えて実戦で使えるようにしておいてください。それらをほぼ無意識的に使えるようになったらダメージ量優先のコンボなども覚えていくと戦略の幅を増やすことができます。

 

ではでは、あなたもこのかっちょいいダークミュウツーを使ってみてくださいね!

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