Doneru(どねる)でライブ配信を収益化!使い方やメリットを徹底解説します【PR】

Doneru アイキャッチ その他
るつぼくん
ライブ配信でお金を稼ぎたいけど、どんなサービスを使えば良いのかわからない!

そんな悩みを解決してくれるのがライブ配信者支援プラットフォームである「Doneru(どねる)」というサービス。Doneru(どねる)を使えば、YouTubeライブやTwitchでのライブ配信を収益化することが可能になります。

もともとYouTubeやTwitchには投げ銭機能が搭載されていますが、重ねてDoneruを使うことで大きなメリットが得られるのです。

ということで、今回は「Doneru(どねる)」について、使い方やメリット、デメリットまでを詳しくお話していきます。

\他メディアでも多数紹介されているサービスです/
>> Doneruはライブ配信者の強い味方!収益アップのメリットや使い方まで徹底解説

✅本記事の内容

  • Doneru(どねる)のサービス概要を解説
  • Doneru(どねる)使い方、登録方法を解説
  • Doneru(どねる)のメリット、デメリットを解説

>> 今すぐDoneru(どねる)を使ってみる▷
※無料で登録できます

Doneru(どねる)はライブ配信を拡張してくれるプラットフォーム

Doneru 解説

まず、Doneru(どねる)ってなに?という方も多いと思うので、ざっくりとDoneruの概要についてお話します。

冒頭でも述べたようにDoneruはライブ配信者支援を行っているプラットフォームで、YouTubeライブやTwitchでのライブをカスタマイズし高い機能性をもたせてくれるものです。

その代表的な機能が『投げ銭機能』を搭載するもので、ライブ配信者(ライバー)がリスナーからの投げ銭を簡単に受け取ることができるようになります。

上記ツイートにもあるようにライバーへの投げ銭とともにメッセージを添えることも可能で、文章が配信画面に表示されるだけでなく音声での読み上げも行われます。

Doneru イメージ

これら音声やエフェクトはライバーが好みでカスタマイズ可能なので、今までよりも楽しい配信をすることが出来るようになります。

実際のライブ配信を見てもらった方がイメージしやすいと思うので、どんな感じの配信になるのかな?と気になる方は以下の動画を参考にしてみてください。

ゲーム実況(Live)にも相性バツグン!

ゲーム実況

今はゲームをプレイしながらリスナーとコミュニケーションを取るタイプのライブ配信も盛んに行われていますね。

ですが従来であればゲームをやりつつリスナーのコメントを見るのは難しいもので、ゲームに夢中になりすぎるとコメントを無視してしまう形になり「無視しないで!」と言われてしまうことも…。

そういったライブ配信の問題点にもDoneruは相性がよく、投げ銭をしてくれたコメントは音声で読み上げられますのでゲームをやりながらでもコミュニケーションが可能になります。これはライバーにもリスナーにも嬉しいこと。

リスナーもたった100円でライバーと会話できるので投げ銭しやすくお互いにメリットが生まれる形になりますので、「ゲームのライブ配信でうまく収益化できないかな?」と考えていた方もぜひ試してみてください。

Doneru(どねる)の口コミ・評判【Twitterから検索】

Doneruというサービスがどんなものかを理解したところで、次はDoneruについての世間の口コミ・評判を紹介していきます。

良い(ポジティブな)口コミと悪い(ネガティブな)口コミの両方を集めましたのでぜひ参考にしてください。

Doneru(どねる)の良い口コミ

まずは良い口コミから見ていきましょう。

良い口コミとしては、YouTubeやTwitchに搭載されている投げ銭機能(スーパーチャットなど)よりも手数料を安く抑えられるため、結果的に多くの額をライバーに送れるという点が挙げられました。

デフォルトだとYouTubeの投げ銭で30%、Twitchの投げ銭も30%の手数料が必要になりますが、Doneruを利用することで安く抑えることが可能です。

つまり、少しでもライバーを応援したい場合はDoneruを利用した方が効率よく応援することができるというわけですね。

>> 今すぐDoneru(どねる)を使ってみる▷
※無料で登録できます

Doneru(どねる)の悪い口コミ

次にDoreruの悪い口コミを見ていきましょう。

悪い口コミとしては「ルール、マナー的にどうなの?」という声が目立ちました。

というのも、本来であればYouTubeやTwitchが提供している投げ銭機能を利用することでプラットフォーム側にも手数料が入りますが、Doneruを利用するとプラットフォームであるYouTubeやTwitchにお金が入らなくなるからです。

確かにそのような意見も分かりますが、ルールや規約だけに焦点を当てた場合、現状Doneruを利用することで規約に違反することはありません。

なので突然アカウントをBANされてしまう可能性は極めて低いので安心して使ってOKです。

Doneru(どねる)を利用する5つのメリット

次に、Doneruを利用することのメリットをお話していきます。大きく分けてDoneruのメリットは以下5つ。

メリット①:収入源の分散化に繋がる

まずライバー側のメリットとしてですが、単純に収益を増やすだけでなく収入源の分散化に繋げることができます。多くのプラットフォームで変化のスピードが速い今、収益の分散化は非常に大切。

例えば、もしYouTubeでスーパーチャットだけを使って配信していた場合、YouTubeがその機能を廃止したらライブでの収益は一気にゼロとなってしまいます。

でもスーパーチャットに加えてDoneruからも投げ銭を得ることができていれば、もしYouTubeのスーパーチャットが廃止されたとしてもDoneruからの収益は継続させることができるということです。

このように、収益源は分散化させたほうがリスクが下がり安定しますので、分散化の選択肢としてDoneruを利用することは大きなメリットになります。

メリット②:安い手数料でライブ配信者(ライバー)を応援できる

続いてはライバーとリスナー双方のメリットとなりますが、Doneruは投げられた金額に対する手数料が非常に安いので多くをライバーに届けることができます。

以下のようなアーティスト支援活動も実施。

>> 「Doneru」がコロナウイルスによる公演中止等で損害を被ったアーティストを対象に、投げ銭機能を手数料無料で提供

普通にYouTubeのスーパーチャットで投げ銭をした場合、3割の手数料が必要になるので1,000円投げたとしてもライバーの手元に届くのは700円のみ。300円はYouTube側が持っていくことになります。

もちろんYouTubeを使っているのでごく当たり前なシステムなのですが、どうもモヤっとしてしまうものです。

少しでも多くの収益が欲しいというライバーや、少しでも多く応援したいというリスナーはDoneruを使って手数料を抑えることをおすすめします。

メリット③:コメント読み上げでコミュニケーションが活発になる

YouTubeやTwitchではリスナーのコメントを文章で表示するだけですが、Doneruを使えばAIがリスナーのコメントを音声で読み上げてくれるので活発なコミュニケーションができるようになります。

さらにコメントの読み上げ速度や声質なども調整できるので、ストレスなくライブを楽しむことが可能。

音声による読み上げがあればゲーム実況など目が離せないライブでもリスナーと会話でき盛り上がることな違いなしです。

メリット④:チャットボックスが設置できて配信後も楽しめる

画面内にチャットボックスを設置しリスナーのコメントを常に表示することもできます。

チャットボックスを設置することでライブ配信後にアップロードした動画の中にもコメントが残っている状態になるので、ライブを見逃した人もどんなライバーとリスナーがどんな会話をしていたかを知ることが可能です。

後から見る方のためにも、ぜひチャットボックスは設置しておきましょう。

メリット⑤:複数の決済手段が用意されている

Doneruには複数の決済方法が用意されているので、使いやすい決済手段を利用しましょう。決済方法の種類は以下の通り。

Doneru(どねる)の決済方法
クレジットカード
PayPal(ペイパル)
Amazon Pay(アマゾンペイ)

おすすめはクレジットカードで、登録しておけばいつでもDoneruにチャージ出来るようになるので急なライブ配信にも対応可能です。

>> 今すぐDoneru(どねる)を使ってみる▷
※無料で登録できます

Doneru(どねる)を利用するデメリット

逆にDoneruのデメリットも知っておきましょう。

デメリット①:コメントが荒らしに利用される可能性がある

ひと昔前に流行していたニコニコ生放送を利用していた方ならイメージできるかもしれませんが、コメントが画面上に表示されることをいいことに悪意のあるリスナーがライブを荒らす恐れが高くなります

音声での読み上げ機能をONにしてる場合はなおさらです。

なので少しでも荒らすことが目的だと思える人が見に来たらその場で設定を変えてしまうことをおすすめします。

デメリット②:ネット上で批判される可能性がある

Doneruを利用することでYouTubeやTwitchなどのプラットフォームに搭載されている投げ銭機能を使わないことになりますので、人によっては「ちゃんとYouTubeにお金を落とせ」と批判する人もいます。

例えば口コミでも紹介した以下のような意見。

これはDoneru運営に対する批判ツイートですが、中にはDoneruを利用しているライバーに批判が向くことも。

もちろん規約の範囲内であればライバーにスーパーチャットを使わなければいけない義務は無いし、YouTubeの規約にも「外部ツールを使って収益化を図ってはいけない」といった類のものはありません。

ですが批判をしてくる人は必ず一定数いるので、その点は頭に入れておきましょう。

Doneru(どねる)の使い方・手順を解説

ここまでDoneruについての詳細や口コミなどをお話してきましたが、次にDoneruの使い方を解説していきます。

とは言え手順は非常に簡単で、Googleアカウントさえあれば誰でもすぐに登録可能です。

ライブ配信者(ライバー)の使い方

ライバーがDoneruを使って投げ銭を受け取りたい場合、まずはDoneru公式サイトにアクセスして『配信者ログイン』をクリック。

>> Doneru(どねる)公式サイトはこちら

Doneru 使い方

次にGoogleアカウントかTwitchアカウントの好きな方でログインしましょう。

トップページへ進んだら精算情報の登録をします。

Doneru 使い方

そして個人情報や口座番号の入力へと移ります。

Doneru 使い方

これらの設定が完了したら、Doneruトップページにある『どね管理』→『どね設定』へ進み細かい設定(禁止ワードや投げ銭最小金額など)をし、どねアドレスをYouTubeなどの配信概要欄に貼り付ければOK。

貼り付けたリンクからリスナーが投げ銭できるようになります。

視聴者(リスナー)の使い方

リスナーとしてライバーに投げ銭をしたい場合は、概要欄などに貼ってあるリンクをクリックしログイン後、投げたい金額やメッセージを入力するだけ。

簡単にライバーを応援することができます。

※Doneruアカウントに残金がない場合はチャージが必要です

>> 今すぐDoneru(どねる)を使ってみる▷
※無料で登録できます

【そもそも】YouTubeやTwitchの規約違反にならないの?

Doneruを利用する上で気になるところは、やはり規約に関する部分。口コミにもあった通り「違反じゃないの?」という意見も一定数見受けられます。

それに関してのDoneru公式回答が以下の通り。

今回に関しては外部決済を保有するURLを概要欄に貼る事が可能かということですが、そこは規約で禁止されておりません。

現状弊社ツールならびに同様の外部決済ツール使用により停止になったアカウントは御座いません。

※引用:Doneru関連の話題について

開発に関してはYouTube API利用に関し、Google社のエンジニアと綿密にやりとりを行った上でAPI連携等に問題ないことを確認済です。

YouTube関連の機能は全てYouTube開発側の許可(スコープの認証)を経た上で実装しております。

※引用:Doneru関連の話題について

つまり簡単に言うと、

  • 概要欄にDoneruのリンクを貼ることは違反にならない
  • 似たツールが原因で停止されたアカウントはない
  • Googleとやりとりした上で開発したから問題ない

ということ。

繰り返しになりますが、しっかりと過程を踏まえて開発されているので規約・ルールに関して全く問題はありません。

※今後規約が変更になる可能性はあります

Doneruはアーティスト支援活動にも積極的

少し話は逸れますが、Doneruは新型コロナウィルスの蔓延による大きな被害を受けているアーティストへの支援活動を積極的に行っています。

かつてない事態にこうして利益を度外視してアーティストを支える立場に立てる企業はどれほどあるでしょうか。

運営陣のこの判断からも分かる通りDoneruはアーティストやクリエイターを第一に考えて作られたサービスなので、今後も安心して使い続けられると言えますね。

【まとめ】Doneru(どねる)でライブ配信を収益化しよう!

今回はライブ配信者支援プラットフォームの「Doneru(どねる)」についての解説や評判、使い方などをお話してきました。

内容をざっくりとまとめると以下のようになります。

✅Doneruは少ない手数料で投げ銭が可能
✅活発なコミュニケーションが生まれる
✅Googleアカウントですぐ利用可能

頻繁にライブ配信をする方はもちろん、応援したいライバーがいる方にもDoneruは効率よく投げ銭ができるので非常におすすめ。

YouTubeなどの既存の投げ銭機能をそのまま使うのも良いですが、収益の分散化という意味でもぜひDoneruを使ってみてください。

以下リンクから簡単に登録できます。

>> 今すぐDoneru(どねる)を使ってみる▷
※無料で登録できます

Doneru

関連記事はこちら